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チベット人を救え!

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勝手気ままなブログ
自分の言いたいことを書きたい!辛口でも甘口でもいいから書きたい!共感できることはしたい!反骨精神を出す時には出したい!皆さんから意見が欲しい時には求めます。そうでない時には求めません。
大丈夫か、この弁護士たちは…。
大丈夫なのか、この弁護士たちは?
判決を批判するのは勝手だが、それを被害者の家族や残された人間の目の前で言えるのか?
自分等が同じ目に遭っても、そのような発言ができるのか?
本当に大声上げて叫びたかった、泣き叫びたかったのは一体誰だ!
お前等弁護士連中じゃない、被害者の家族だよ!そこを間違えてはいけないんだよ!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080423-00000007-mai-soci

精神鑑定を受けるのはこの弁護士団だと思いますね ヽ(▽ ̄ )乂(  ̄▽)ノ
大丈夫なのか、この連中は (・_・)ヾ(^o^;) オイオイ
あまりこの事件の背景について多くを語りたくは無いが、
罪無き人を、それも抵抗もできない赤ちゃんまであのような残忍な、残酷な…。
この少年には、この母子にそんなことをやる権利も何も無い!
自分勝手、自己中心的ではないのか?こんなことが許されることなのか!
殺害方法に主観も客観もあるのか?人の命を余りにも軽く見すぎているのでは?
厳罰化が加速する、そんなこと当たり前だ!
過失じゃない、このような残忍なやり方をする人間に同情はできない!
極刑は当然だ、だから傍聴者からも拍手が出てきた。
それにしても刑事訴訟法上とはいえ、よくもまあ弁護した、弁護できたものだ!
「死刑廃止論者」ですかね、この弁護士たちは…┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~

裁判員制度に影響が出ることは明らかである。
厳罰化が進むことに懸念を表明することは批判しない。
いくら法律に基づいた判断であっても、感情論に走ってしまう可能性はある。
しかし人間が判断する以上は感情を持つことを否定できない。
また被告(人間)の運命を決めてしまうことも、また被害者の運命も決めてしまうこともある。
今回の場合には裁判員であれば、怖くなる人だっているであろう。
精神的にも追い込まれることも考えられる、「避けたい」という気持ちは出て当然だと思う。

それに対する警笛を鳴らすのは構わないと思う。
しかし涙ながらに叫び、訴えるようなパフォーマンスには違和感を持つ。
このことを語るのであれば、もう少し冷静に話すべきであろう。
次元が違うことをごちゃごちゃにして話すのは決して良い印象を与えることは無い。

それから私が違和感というよりは怒りを感じたことを ( ̄へ  ̄ 凸

>もう一度、証拠や判決を見直して正しい判決を求めたい

何を考えているんだ、この人達は (ーー;)ナニッ?
どうやら最高裁へ上告するみたいですね… (・_・)ノ■ レッドカード
被告の少年の発言はウソなのか?と感じました ヽ(▽ ̄ )乂(  ̄▽)ノ
本当に反省しているのであれば、今回の判決を真摯に受け止めて、
自分が犯してしまった罪を重く受け止めて、極刑に従うべし。
それか上告するのは弁護士団の意地なのか?
そうであれば余計な金と労力と、被害者の家族に対する心労をさらに加えることになるぞ!

またこの弁護士連中にお聞きしたいが、正しい判決とは何でしょうか?
罪も無い人を、残忍な方法で、2人もやって… ゚*゚(゚O゚(☆○=(`◇´*)o
被告である少年の過去のことについて同情を買おうとでもしているのですか?
過去が悲惨なことであれば、減刑できるのでしょうか?
たとえそうであっても今回のような残忍なことをする人間を、
そんなことを許す、同情する社会の方がもっと問題ではないでしょうか?
残された被害者の家族や関係者には泣き寝入りをしろ!とでも言うのでしょうか?
それに今回の事件は過去のこと(この被告少年の生い立ち)とは不合理です。
そんなことを主張する弁護士は弁護士ではない、不適格だと私は思いますね。
橋下大阪府知事ではないが、懲戒請求を出しても良いのでは?
こんな連中が弁護士なんて、ふざけているよ ゚*゚(゚O゚(☆○=(`◇´*)o
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テーマ:まぢかよ!? - ジャンル:ニュース

この記事に対するコメント

 こんにちは~♪

 私は現行の裁判員制度の施行に反対なので,弁護団の言うことも分からなくはありません。
 でも弁護団はこの場で言うべきことではなかったと思います。
 これでは本村さんのせいで死刑になる人が増える・・・と言っているのと同じです。そこまでして本村さんを悪者にしたいのかと憤りを覚えます。最低の発言だと思います。

 しかし記者の認識不足も露呈したと思います。
 朝日新聞の記者は会見で本村さんに死刑判決のハードルが下がったことについて質問していました。ハードルが下がったかどうかもまだ分からない中で(判決文の受取り方によっては永山基準を堅守したとも考えられます),まるで本村さんに死刑判決の責任を転嫁するかのような質問だと思いました。
 また,同じ会見場で「死刑判決を受けて本村さんが癒されることはありますか」などと本村さんに聞いた日テレのある番組の出演者もいました。
 被害者は死刑判決を癒されたいがために求めているわけではないということは少し考えれば分かることなのに,なんと心ない質問かと思いました。

 ところで,私は再上告についてはそれが元少年の意思なのかということが疑問なんです。

 朝日新聞や読売新聞の記者らが判決前に元少年と面会し,そこで元少年が「死刑を覚悟している」とも受け取れるようなことを述べたと明らかにしています。
 だとすれば,今回の死刑判決を淡々と聞いていたと伝えられる元少年は,この判決を甘んじて受けるつもりだったのではないでしょうか?しかも判決言い渡しの後,本村さんに一礼をしたとも伝えられています。これは,死刑判決を受け入れた元少年の本心だったのではないでしょうか?

 ・・・なぁ~んて,勝手な妄想をしてしまいました・・・。どうなんでしょうか。。
 この弁護団が,元少年の真意を覆い隠しているような,そんな気もしています・・・
【2008/04/24 16:57】 URL | くるくる #0S.Kwhuo [ 編集]

どうもありがとうございます。
>くるくる さま
( ^-^)ノ(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
立場をわきまえることができないくらいに、
今思うに、弁護士団は完全に動揺していましたね ┐( ̄ヘ ̄)┌
だからごちゃごちゃになってしまったのでしょうか(・-・)・・・ん?
現行制度での裁判員制度については不十分な点が、不明な点があり、このまま施行される事には違和感を持ちます。アメリカの陪審員制度にも似ている制度なので、慎重の上に、慎重を期することが肝要だと思います。判決ではなくても人生(被告及び被害者やその家族たちなど)が彼等によって大きく左右されます。
「反対」という立場まではいきませんが、危機感・違和感は持っています。私自身法律には疎いので、くるくるさまのような知識、考えまでには遠く及びません m(_ _)m
再度ご教示いただければ幸いと思います m(_ _)m

あれだけの残忍なことをやって、厳罰化が進まないわけがありません。
本村さんが死刑制度のハードルを下げたとはこれ以上に失礼極まりない発言です。
見方を変えれば本村さんをある意味死刑制度を加速させた悪人に仕立て上げるようなことになります。このような人を中傷するようなことは絶対にしてはならないことです!
また死刑判決が出て癒されるのは一時だけです。あとは空しさと寂しさは残ることでしょう。
このような判決が出て、刑が執行されても死んでしまった人間は復活しませんから。
ここは人間の「時の感情」だと思いますね…(-_-;)ホント
こんな質問は愚問であり、これも失礼なことに当たりますよ ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~
被害者の家族への癒しのために死刑があるのであれば、法律そのものが滅茶苦茶です。
私は法律とは人を守るためにあるということが是だと思っています。ですから法律には必ず最初にその法律が作られた目的があり、最後にそれを違反した場合の罰則等が定められていると思っています(罪刑法定主義というのでしょうか?)。

>・・・なぁ~んて,勝手な妄想をしてしまいました・・・。どうなんでしょうか。。
その点についてはほぼ当たりじゃないですかねぇ。
ブログにも書きましたが、私の中でもちょっとごちゃごちゃしている点がありますが、
この弁護士団の意地が被告の元少年の真意を妨げているのでは?とも感じることができます。
今どうなっているのかは分かりませんが、この2週間でその真意がはっきりすると思います。元少年がこの判決を真摯に受け止めて刑確定になるのか?それとも上告して再度争うのか?後者であれば間違いなく弁護士団が被告を説得していることになるでしょう。
もうしばらくしたら分かることですね…(-_-;)ホント
【2008/04/24 22:18】 URL | weekdaybattler #X1x3G5gE [ 編集]


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