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チベット人を救え!

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自分の言いたいことを書きたい!辛口でも甘口でもいいから書きたい!共感できることはしたい!反骨精神を出す時には出したい!皆さんから意見が欲しい時には求めます。そうでない時には求めません。
こういう記事を見ると心が痛む…。
決してこれは対岸の火事ではない。他人事では済まされない。
加害者の少年が通っていた中学校での出来事では済まされないと思う。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080722-00000014-mai-soci

PTSDになる保護者の方々は本当に真面目というか、
子供のことを真剣に考えている証拠だと思います。
私も子を持つ親として、正直なところ心配です。

反論・呆れている人はどうぞご自由に、ご勝手に。

最近少年犯罪が凶悪化しています。
尾張でのバスジャック、武蔵での尊属殺人…。
「まさか自分の子が…」と思っている親が多いと思います。
私もその一人ですから…( ̄ヘ ̄;)ウーン
表面上は良い子でも、集団生活で生きている学生・児童は、
その中で揉まれて、踏まれている人間だっているはず。
全てが上手く行くわけが無いのは分かっているはず。
人間には煩悩があり、人を慈しむ心とは裏腹に人を憎む、心の中で八つ裂きにする心がある。
それは誰でも持っているものであり、捨て去ることはできない。
私の個人的な意見(?)ではあるが、別に持っていても、捨て去らなくても構わないと思う。
無理にやろうとすればやるほど、できないことが分かるからである。
その心は誰にでもあることを認め、自分自身を受け入れればそれで良い。
行動に移すから大問題にまで発展してしまう ( ̄ヘ ̄;)ウーン

子供の心を探るのは決して否定しないが、
探るだけではいけない、自分たちを知ることが最も大事なことだと思う。
心理テストをやるのは構わないが、親にもやらせるべきである。
このコメントした理事長の言うことは正論だと思うが、何かパンチが足りない。

>「両親や学校側が少年の心理・精神状態を見抜けなかったのではないか」と指摘。
>「再発防止には『よい子』という表の顔に隠された裏の心理・精神状態の把握が不可欠」

まず親自身が己の状態をしっかりと見抜き、受け入れるべし。
武田二十四将の一人であり、歴戦の兵と言われた小幡山城守の遺言で〆たい。

『よくみのほどをしれ』

このことをしっかりと指導していただきたいと思います。
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テーマ:独り言 - ジャンル:ブログ

この記事に対するコメント
今のお母さん方には・・・
お家や、ご近所に
子育てに関する相談をする場が少ないのではないでしょうか。
「核家族」化で、家に祖父母が居ない・・・
そうです、おじいさん、おばあさんこそ
子育ての大先輩ですものね。

地域社会の付き合いも希薄なってきてます。
子育ての情報交換のための
いい意味での「井戸端会議」も必要でしょうね。
【2008/07/23 00:27】 URL | くじらいだー@ #YuSgNHTQ [ 編集]

参考になるかどうかわかりませんが
ワタシの友人に、幾つかの「母子家庭」があります。
顧問先に、幾つかの「父子家庭」があります。

その友人・その子供さん達に、リンクURLのブログ記載を昨日・今日見て頂きました。
そして、昨日・今日と「晩御飯」をおごって、感想を聞きました。

「この事件に関してどう思うか、小父ちゃんに聞かせてくれないかな。」
そんな事を聞く為に。

ワタシには子供が居ません。
だから、この子供達や甥姪との関わりで「子供心」を知るしか術がありません。

「遊佐の小父さん」と常に慣れ親しんでくれている子供達だから聞いてみました。
ワタシが名前をつけた「四人の甥姪」だから聞いてみました。
その中で、面白かった話を3つ書いてみます。

母子家庭の22歳の医科大学研修生の女の子は、こんな事を言って居ました。
「うちはお母さんが子離れしてくれないから、私が部屋に鍵を掛けられないんです。」
「家に居る時の半分以上一緒に居ないと淋しい顔をするから付き合うしか無いんです。」

母子家庭の14歳の男の子は、意外に逞しい事を言ってくれました。
「母さんはウザいけど、淋しい顔をされたら話してやるしかない。」
「俺は稼ぎが無いスネかじり。安い母さんの給料から小遣いもらってるしね。」

顧問先の父子家庭の17歳の女の子は、電話でこう答えてくれました。
「普段会話なんか全く無いオヤジだけど、たまにほめてやんなくちゃ稼がなくなるから。」
「親孝行のつもりで、部屋を開けてたまに寝たふりしてやるの。」
「小父ちゃんと飲んで来るといつも夜遅くなるでしょ。」
「そんな時に酒臭い息で、私の名前を呼んでくれるのが嬉しくて。」

片親と言うハンデを背負って居るからかも知れませんが、それぞれに逞しいです。
それぞれに「親の背中」を見て、頑張って居る子供の姿が見えました。
それぞれに「親の哀れさ」を子供にアピールしている姿が見えました。

だから、理屈なんかじゃ無いと思うのです。
子供に対して「心理状態の把握」なんて思った瞬間に壁が出来るだけだと思うのです。
「かかわりあいがわからない」のは、申し訳ありませんが「甘え」にしか感じません。

生まれて来た時に嬉しくて抱きしめた。だから此処まで一緒に暮らした。
父親になって嬉しくて、母親になって嬉しくて、川の字で寝た。
家族の始まりって、こんな単純なものじゃなかったでしょうか。

そんなに物事は深く考えても仕方ないと思うのです。
深く考える事は「人を疑う」事にもつながりませんか。
「子供にどう接したら良いか」何て考えた母親に、誰がなつきますか。

これは、子供が居ないワタシが言う事では無いと思います。
子育てはせいぜい14歳下の従姉妹の子が5歳の時、1年間一緒に暮らした程度ですから。
その時に感じた事は「一緒に寝る」事だけでしたが・・・・・

口幅った事を書いて、すいません。
【2008/07/23 00:45】 URL | ゆさこをゐち #- [ 編集]


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